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つちや品子のあゆみ
       
1952〜1976年
誕生から独立まで
1976〜1979年
独立、仕事、社会へ
1979〜1996年
海外見聞録
1995〜2000年
衆議院議員に初当選
2000〜2003年
衆議院議員
二期目の当選
         
2003〜2005年
衆議院議員
三期目の当選
2005〜2009年
衆議院議員
四期目の当選
2009〜2012年
捲土重来を期して
2012〜2014年
衆議院議員
五期目の当選
 
         

2009年(平成21年)
落選後の3年3か月間、反省を踏まえて大勢の方々と貴重な語らいの時間を持たせていただき、新たな勇気、元気、やる気をいただきました。頂戴した多くの助言や力を励みにして地域の為に、日本の為に働らかせていただきたいと願っています。
   

■東日本大震災の被災地へ慰問に伺いました。

■食育の推進活動に邁進しています。

■2011年11月パラオ共和国訪問、日本人の遺骨引き渡し式に立ち会いました。

2012年(平成24年)
■馬の名前は「品子」です
馬の名前は品子
 品子という名前の道産子です。選挙区の方の馬なのですが、人参を持って会いに行きました。
 ひょうきんな顔にほっと一息の土屋品子です。    


■2012年9月、韓国の南、全羅南道長城郡へ「NPO法人まちづくり協議会・元気塾」訪問団に参加
 心も育てよう
韓国訪問団に参加
 故 父 土屋義彦が昭和41年、当時の埼玉県知事 栗原 浩さんにご協力をいただき韓国に70万本分の西川杉の種を贈りました。その種が韓国の南、全羅南道長城郡で国民の休養林として大切に育てられていることが判明したのは2002年、ワールドカップの年でした。
 まだ見たことがないその杉の森に春日部市のNPOの方々からお誘いを受け訪問することが出来ました。
 日本と韓国の国交が正常化された時、政府訪問団の一員として韓国を訪問した父は、飛行機から見た韓国のはげ山に胸が痛んだようです。
 そして西川杉の種子を贈ろうと奮起し、実現させました。
 
 日本の未来を拓くには、一粒の種が大きな木に成長するまで、見守り、育てようとする人の心を育てなければと、この杉の森が教えてくれたのでした。

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つちや品子後援会
〒344-0062 埼玉県春日部市粕壁東2-3-40 グレースヒル橋本101
TEL:048-761-0475 FAX:048-763-3475
電子メール:otayori@owls.jp